新車諸費用値引き

新車諸費用の実例と必要書類

新車諸費用の実例と、新車購入時に必要な書類です。

普通車、軽自動車の人気10車種の新車諸費用 実例です。

 

新車諸費用新車諸費用の実例

 

新車諸費用新車購入時に必要な書類

新車諸費用:必ずできる値引方法

まじめに、新車諸費用を支払うことはいいことですが、新車諸費用が値引きできるって知っていました?

 

あなたは車両本体&オプション値引きにばかり気を取られていませんか?

 

見積書の中に必ず値引きできる項目が存在することをご存じですか?

 

契約直前に申し出ることで
必ず数万円は得をするのだから、これは申し出ないわけにはいかないですよ!

 

新車諸費用

新車諸費用は販売店の利益源

新車諸費用には税金(自動車税、自動車取得税、自動車重量税)、自賠責、納車費用、車庫証明などがありますが、税金や自賠責は値引きはできません。

一言アドバイス

新車諸費用に含まれる自動車取得税は税金なので、安くできないと思われていますが、実は安くできるんです。

 

新車購入時に取り付けるオプションを、メーカーオプション以外は、後で取り付けてもらうとか、カーショップで「社外オプション」を付けてもらうことでで自動車取得税を減らすことができます。

 

◆自動車取得税の算出基準◆
自動車取得税基準額(新車の車両価格の90%)+オプション品(取得金額)×税率(普通自動車は3%、事業用自動車や軽自動車は2%)=自動車取得税

 

ですので購入時のオプション金額が少なくなれば自動的に税金も安くなるのです。

 

ディーラーで取り付ける場合は、注文書や契約書に記載があればアウトです。

 

ディーラーで後で取り付ける場合は、ディーラーに頼んで注文書とは「別扱い」にしてもらう必要があります。

 

自動車取得税が少なくなってもディーラーの利益には関係ないのでお願いすれば課税オプション、非課税オプションなど親身に相談に乗ってくれるはずです。

納車費用や下取り査定費用と「代行費用」と表記されているものは全てカット可能です。

登録代行費用
  • 検査・登録手続代行費用
  • 車庫証明手続代行費用
  • 下取車手続代行費用

ご覧になるとわかると思うのですが、ディーラーの新車諸費用は約6万円〜16万円と幅があります。

 

新車諸費用新車諸費用の実例

 

エコカー減税があるなしで大きく違います。

 

ここで紹介しているのは正規ディーラーの諸費用ですが、街の販売代理店によっては
購入者の無知につけこんで、OSSというシステムで登録するので値引きはできませんと言い放つ業者もいるようです.

 

そんな話はとんでもありません。
ここで紹介する諸費用はカットできるので騙されないでください。

 

新車諸費用OSS申請代行費用とは

 

新車の登録費用はディーラーを除けば販売店の言い値です。
正直ディーラー以外の販売店の諸費用は正直やりたい放題です。

 

これはディーラーも含めてですが、新車登録諸費用は販売店の収益源になっているからです。

 

ですので値引きが拡大しているケースでは、カットしてもらえない場合もあります
その場合は諦めるしかないのですが、どうしても納得がいかなければ、自分でやってしまいましょう。

 

悪徳業者の中には「諸費用屋」と呼ばれる業者もいるので注意してください。

 

本体車両価格を大きく値引したように見せかけて、お客を引き寄せておいて、諸費用で上乗せするという手法です。

 

ディーラーではこんな悪質なことをする事はありませんが、街の販売業者にこのような悪質業者が多く見られます。

 

このような業者は、わけのわからない諸費用を列記して平気で諸費用総額30万円などと請求してきます。

 

ここで紹介している代行手続きならそんなに難しいことはないので、あなたでも簡単にできます。

 

先ずは、自分できる代行手続きなどは自分ですませ新車諸費用に掛かる経費を少しでもカットしてしまいましょう。

 

新車諸費用

 

新車購入時にかかる諸費用は約6万円〜16万円ほど必要です。

 

これらの新車諸費用を数万円といわず、そっくり浮かす方法もあります。

 

新車諸費用新車諸費用をそっくり浮かす裏ワザ

 

新車購入諸費用 必ずカットできる5つの項目

誰でも出来る新車購入時にカットできる諸費用は次の5項目です。

車庫証明手続き代行費用

新車諸費用

約11,500円〜20,000円
法廷費用の証紙代金は必要ですが、誰にでもできる作業ですので、自分で手続きしましょう。
証紙代金は地域により異なります。

 

交渉の仕方で、担当営業マンが無償で行ってくれる時もあります。

 

いよいよ契約間近の段階で、「車庫証明は自分でやります」と言えばカットだけでなく、代行費用無料で営業マンがやってくれることが多いです。

車庫証明の取得方法を詳しく説明します。

 

>>普通車の場合   >>軽自動車の場合

検査登録(届出)手続き代行費用

約15,000円〜30,000円
陸運局でナンバーを取得するために検査登録してもらう費用です。

 

運輸局へ支払う検査登録費用約3,000円は必要ですが、自分で行えばそれ以上の出費はかかりません。

納車費用

約7,000円〜10,000円
自宅あるいは指定場所まで納車してもらう場合に発生します。
ディーラーに取りに行けばもちろん費用はかかりません。
下取り車があれば交換すると良いでしょう。

 

最近は納車までの間のアクシデントを考慮して取りに来てもらうディーラーが増え、
納車費用を事前にカットする販売店が増えています。

 

ですの初回見積りで計上されていれば、その時点でカットを要求しましょう。

 

下取り査定費用

約5,000円〜8,000円
こちらから下取り査定を頼んだ時ならともかく、ディーラーから申し込んできた場合でも
下取り査定費用が見積書に計上されていることがほとんどです。
この点は、きちんと指摘してカットしてもらいましょう。

 

下取り車手続き代行費用

約5,000円
道路運送法には、購入した側が手続きをすることが決められています。
ディーラーが当然、購入者側ですからこの費用はかかりません。
支払をしてはいけません。

 

◆今はカットありきが当たり前です。
遠慮しないで値引きを要求してください。

 

初回商談からいきなり「諸費用と代行費用はカットしてほしい」と、諸費用のカットを要求するのは賢い商談とはいえません。

 

今は店頭納車が当たり前なので、初回見積りから計上しない販売店も増えましたが、

 

その一方でしっかり計上してくる販売店もあります。

 

計上してくる販売店は、店頭納車ありきなのに「納車費用はカットします。」と商談途中にカットし、値引に寛容な店というイメージ作りをしているのです。

 

まずは車両本体値引や用品値引き、下取り査定額の上乗せを交渉し、
諸費用カットは交渉の最終段階で切り出しましょう。

 

新車諸費用をそっくり浮かす裏ワザ

用品値引き

車を買い替える時には、車両の値引きや、下取り価格の高値買取を交渉するわけですが、

 

最近の車両本体値引き額はメーカーの締め付けもあり余裕がなくなってきています。

 

ベストな値引き作戦は車両本体値引き、用品値引き、下取り査定とを明確にわけて商談し、ライバル&同士競合を組み合わせて進めることです。

 

用品値引きは20〜30%の値引きは常識ですので、必ず交渉して下さい。

下取り値引き

最も大きな値引きに繋がるのが下取り査定です。
そして、下取り査定額が伸び悩んだ時の”駆け込み寺”のようなものが買取専業店。

 

下取り査定額よりもい買取額が提示される可能性が高いです。

 

最近は新興勢力ともいえる買取店が冗談抜きで高価買取をしてくれるのが有名になっています。

 

新車諸費用下取りが高い車の特徴

 

新車諸費用

下取り車がある場合は、販売店に下取ってもらうのが手間がなくていいのですが、ここで損をする方が多いの注意してください。

 

愛車の買取相場を把握しないで商談すると営業マンにだまされてしまいますよ。

 

せかっく苦労した諸費用の値引きも吹っ飛んでしまいます。

 

愛車の買取相場をチェックしなかった為に、後で確認したら数十万円も損をしたという事例はたくさんあります。

 

後で、後悔することがないように必ず車買取専門店で下調べをしておくことをおすすめします。

 

ただし、決して車を持ち込んでの査定はさけてください。

 

テレビCMに登場する有名買取店を含め相手は車買取のプロです。

 

買取のプロとは、あなたの愛車を1円でも高く査定してくれるプロではありません。

 

いかにあなたに納得してもらいながら安く買い取るのがプロなんです。

この価格は今だけです。即決しないとこのチャンスを逃しますよ。

 

他では〇〇万円が限界ですが、今サインしてもらえれば当社ならさらに〇万円上乗せできます。

とせまられたらあなたは断れますか?

 

 

その買取価格が実際の相場よりも低くてもあなたにはわかりませんよね。

 

ですので、愛車を査定してもらうなら複数社での査定ができる「ズバット車買取比較」がお薦めです。

 

最大同時に10社の見積り依頼ができ、〇リバーや、ア〇プル、カー〇スなどテレビでもCMを流している大手も加盟している車買取最大手です。

 

グループ会社にはTVCMでもよく見かける全国に255店舗以上展開している「保健見直し本舗」があります。

 

ズバット車買取比較なら、「お問い合わせフォーム」で、「電話による連絡停止希望」を選択すれば業者からの営業電話もかかってきません。

 

メールのやり取りになるのでわずらわしさもありません。

 

クイック診断なら、たった45秒の入力で査定相場が直ぐにその場でわかります。

 

新車諸費用

新車諸費用

 

愛車の査定を受ける前に、車検を受けるのなら車検費用が安価なところを紹介します。

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車庫証明の取得方法:普通車

ほとんどのディーラーが取得代行費用を15,000円以下に設定していますが、
中には20,000円近くを請求するディーラーもいます。

 

誰でも簡単に取得できます。
地図が書ければ大丈夫です。

 

臆せず挑戦しましょう。

ステップ1

新車諸費用

先ずは書類を揃えます。
貴方の管轄の警察署の交通課で書類をもらいます。
「車庫証明の書類を下さい。」と言うだけです。
手慣れた対応で書類一式を渡してもらえます。
この時に、色々聞いてもとても親切に教えてくれますよ。
書類は4種類あります。

  • 自動車保管場所証明申請書
  • 保管場所標章甲府申請書
  • 自認書か保管場所使用承諾書
  • 保管場所の所在図、配置図

 

ステップ2

4つの書類は難しくない
渡された4つの書類の中に「保管場所の所在地、配置図」というものがあります。
これには、車庫の場所(自宅や契約駐車場)の地図と、敷地のどこに止めるかを書きます。
今ならネットの地図サイトを参考にすると簡単に書くことができます。

 

ステップ3

「自動車保管場所証明書」と「保管場所標章交付申請書」に車体番号を記入します。
車体番号はディラーに車が届いたら教えてもらいます。
自宅の場合は自認書、駐車場を借りている場合は大家さんに「使用承諾書」を書いてもらいます。

ステップ4

新車諸費用

書類を警察に提出します。
車庫証明の申請には証紙が必要で、証紙を購入します。
都道府県により費用は違いますが、
だいたい2,000円〜2,200円です。
東京都の場合は2,100円です。
提出時には、車の使用本拠地が確認できる免許証か住民票が必要です。

 

万が一、書類に不備があっても、その場で警察官が教えてくれるの心配はありません。

 

ステップ5

1週間ぐらいでできあがります。
書類を受け取った交通課の警察官が「何日までにできます」と出来上がる日にちを教えてくれます。
その日にち以降に書類を受取にいきます。
受取時には、「保管場所標章」の」ステッカー台が約500円かかります。
「自動車保管場所証明書」と「保管場所標章番号通知書」2枚の」書類を受け取ります。
「自動車保管場所証明書」をディーラーに渡して終了です、
「保管場所標章番号通知書」は自分で保管します。

 

軽自動車の車庫証明書取得方法

軽自動車の車庫証明書は必要な地域と必要でない地域があります。
基本、東京や大阪の中心から30km圏内にある市、県庁所在地の市、人口10万人以上の市などが
車庫証明書が必要です。
基本的には普通自動車の申請と同じです。
ただ、申請ではなく届出制なので証紙費用はかかりません。
保管場所標章のステッカー代(約500円)でOKです。
書類に不備がなければ、即日交付してくれる警察署もあります。
契約駐車場の人は、早めに書類を揃えておくとスムーズです。

 

車庫証明手続き代行費用カットは最期の切り札

新車の値引き交渉を始めた時から」、「車庫証明書」は自分で取りますと言ってしまうと、
どこかの値引き分に組み込まれてしまいます。
切り出すタイミングは、営業マンが気を抜いた契約書のハンコを押す直前です。
ガソリン満タンの要求もこの時に切り出しましょう。

OSS申請代行費用とは

OSSとは自動車保有関係手続きのワンストップサービス(One Stop Service)の略で、

 

政府が新しく始めたサービスで、今まで陸運局や警察署に出向かなければできなかった自動車保有関係手続きが、
インターネットから一括で申請ができるサービス費用のことです。

 

ディーラーの見積りでは販売諸費用(手続き代行費用)などと書かれています。

 

最近では「OSS申請代行費用」と名目を変更しているところもあります。

 

インターネットでできるのならディーラーに頼まないで自分で申請すれば費用が安くすむと考える方もいると思いますが、
残念ながらこのシステムはまだ全国で取り入れているわけではなく地域によっては利用できない所もあります。

 

OSS申請ができる地域と申請が可能な手続きの種類はこちらから確認できます。

 

>>OSS申請サービス対象地域

 

またOSS申請にはスキャナーやICカードリーダーも必要になります。

OSS申請に必要なもの

  • 電子証明書付きのマイナンバー or 住民基本台帳カード
  • 保管場所証明申請用添付書類(管轄の警察署の交通課で貰います)
  • 公的個人認証サービス利用者クライアントソフト
  • ICカードリーダー
  • スキャナー

と結構面倒なんです。

 

ICカードリーダーはわざわざ購入する必要があります。
もったいないですよね。

 

時間や手間を考えたらやはりディーラーにまかせた方がよさそうです。

 

ただ、販売店により「OSS申請代行費用」は料金に2万円台〜4万円台とバラつきがあるので、
商談を始める前に確認しておくと良いでしょう。

 

新車諸費用の実例:普通車・軽自動車

実際にかかる新車諸費用の実例を紹介します。

 

2017年(1月〜12月)までの新車販売台数ランキングTOP5までの注目・人気モデル普通自動車の新車諸費用の実例です。

 

自動車税は2月登録の場合、自賠責保険は37ヶ月で試算しています。

 

販売費用は目安です。販売店によっては、

  • A店:45,800円
  • B店:38,900円
  • C店:22,860円

と誤差があります。

 

高い販売店と安い販売店では数万円の違いがでることもあります。
商談の前に事前に確認しておくことをおすすめします。

普通自動車:新車諸費用

ここで紹介しているのは正規ディーラーの諸費用です。

車種名

プリウス

アクア

C−HR

フィット

ハイブリッド

ノート

メーカー

トヨタ

トヨタ

トヨタ

ホンダ

日産

総排気量

1.8L

1.5L

1.8L

1.5L

1.2L

グレード

e-POWER X

車両価格

¥2,777,563

¥2,062,800

¥2,905,200

¥1,912,400

¥1,965,600

自動車税

¥3,200

¥2,800

¥3,200

¥2,800

¥2,800

自動車取得税

¥69,400

¥51,500

¥72,600

¥38,200

¥50,300

減税額

-¥69,400

-¥51,500

-¥72,600

-¥50,300

自動車重量税

¥22,500

¥22,500

¥22,500

¥16,800

¥22,500

減税額

-¥22,500

-¥22,500

-¥22,500

-¥22,500

自賠責保険料

¥36,780

¥36,780

¥36,780

¥36,780

¥36,780

小計

¥39,980

¥39,580

¥39,980

¥94,580

¥42,480

販売費用

(手続き代行費用)

¥65,727

¥65,727

¥65,727

¥46,440

¥39,580

預かり法定費用

¥6,000

リサイクル料金

¥11,480

¥ 9,130

¥11,270

¥10,350

¥ 8,480

合計

¥117,187

¥114,437

¥116,977

¥157,370

¥ 97,359

 

軽自動車:新車諸費用

2017年12月度の新車販売ランキング・ベスト5で試算してみました。
ここで紹介しているのは正規ディーラーの諸費用です。

車種名

N−BOX

タント

ムーヴ

デイズ

スペーシア

メーカー

ホンダ

ダイハツ

ダイハツ

日産

スズキ

総排気量

0.66L

0.66L

0.66L

0.66L

0.66L

グレード

Custom G・L

X “SAV”

X SAV

ハイウェイスターX

Custom 

HYBRID G

車両価格

¥1,628,640

¥1,420,200

¥1,341,810

¥1,418,040

¥1,333,800

自動車税

4月1日の時点で自動車検査証の所有者に10,800円が課せられます。

年度の途中での取得は翌年度からの支払いになります。

自動車取得税

¥16,200

¥14,100

¥ 8,400

¥23,600

¥ 8,800

減税額

-¥4,800

自動車重量税

¥3,700

¥3,700

¥1,800

¥7,500

¥1,800

減税額

-¥1,900

自賠責保険料

¥35,610

¥35,610

¥35,610

¥35,610

¥35,610

小計

¥55,510

¥53,410

¥45,810

¥60,010

¥46,210

販売諸費用

(手続き代行費用)

¥46,440

¥46,970

¥49,299

¥46,970

預かり法定費用

¥6,000

¥6,000

リサイクル料金

¥8,400

¥9,200

¥7,880

¥7,460

¥9,600

合計

¥116,350

¥ 62,610

¥ 54,780

¥116,769

¥102,780

ダイハツだけが販売諸費用の詳細が公式ホームページに載っていませんでした。
また、ホンダだけが預かり法定費用を徴収しています。

 

諸費用の内訳は各ディーラーごとに違うので詳しく説明を求めた方がいいです。
主な経費としては、検査手数料、ナンバー代、車庫届けなどがあります。

 

下取り車をお持ちなら、一括査定依頼してみませんか?
新車購入の諸費用を軽く捻出できる可能性が高いです♪

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新車諸費用ゼロ円

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新車を購入する時の諸費用が一切いりません。

 

しかも頭金ゼロ!

 

こんな新車購入方法があるのをご存じですか?

 

例えば、ミライーストLやアルトLなどの新車が毎月の支払い額8,000円(税込)で乗ることができるんです。

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もちろん、軽だけでなく国産乗用車ならどの車でもOKです。

 

さすがにレクサスが毎月8,000円というわけにはいきませんが。
車種別に金額は変更します。

 

でも、ここで紹介する購入方法ならどんな車種でも頭金0円。
毎月の支払額は均一なので支払い計画がとてもたてやすいです。

 

しかも、新車購入時に必要な重量税、取得税、自賠責、自動車税、手数料など諸費用も一切必要ありません。

 

しかも4年目、6年目、8年目にやってくる車検基本料金も無料です。

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こんな新車購入サービスに興味ありませんか?

 

ちまちまと新車諸費用を削る努力をするより、こちらの方が断然お得だと思うのですが。

 

実は、こんなサービスを提供しているのはカーコンビニ倶楽部です。

 

この新車購入サービスはカーコンビニ倶楽部が2016年9月から新しく始めたサービスで「もろコミ」と呼ばれています。

 

テレビCMも流していますからご存じの方も多いと思います。

 

カーコンビニ倶楽部の提供サービスなので、さらに特典として購入して1年以内なら3万円が限度ですが車のキズや凹みを無償で修理してくれるんです。

 

あなたが、するべきことは購入車種を選ぶことと、毎月一定の支払そして車両保険に入ることです。

 

「もろコミ」は自賠責には加入しますが車両保険は個別加入になります。

 

もちろん、任意ですが今のご時世車両保険には入っておいた方がいいでしょう。
今はネット加入で安く入ることができます。

 

いろいろな保険会社を比べたい時は⇒こちらを参考にしてください。

 

おっと、肝心な「もろコミ」サービスのもっと詳しい内容をお伝えするのを忘れていました。
でも、これ以上の詳しい内容はここで説明するよりも「もろコミ」のホームページを見てもらった方が良いと思います。

 

新車諸費用ーコンビニ?楽部「もろコミ」公式サイト

 

 

ところで、あなたが買い換えで新車を検討しているのなら気になるのは、今乗っている車をどうするか?ですよね。

愛車の処分方法

あなたの車の状態により車の処理方法は3つ考えられます。

古すぎる車

年式が古すぎてディーラーでも値が付けられない車や動かない不動車は普通は費用を払って廃車ですが、
廃車専門業者廃車ラボなら廃車費用や手続き代行料、不動車の場合はレッカー代などの費用はすべて無料でやってくれます。

 

さらに廃車買取価格まで貰えることもあります。

 

車の車検が残っていれば自動車税や自賠責保険料などは返金してくれます。

事故車

事故車なら事故車専門業者の<タウ>がおすすめです。

 

間違っても、事故車だから値段はつかないし処分に費用がかかるからと思って、
レッカー代費用を負担しますという業者に処分をまかせたら損しますよ。

 

「タウ」ならどんな事故車でも無料引取りどころか高値で買取ってくれます。

 

普通車(まともな車)

普通に乗っていた車なら下取りに出すより「買取り」に出した方が高い買取値段がつきます。

 

車買取業者は数多いですが、テレビCMで知られている業者に出すと損をする可能性が高いので、
まずは複数業者の見積りが一括で査定できるズバット車買取比較に出してみることをおすすめします。

 

最大10社からの見積りがでるので、その中から一番高い所に売ってしまいましょう。

 

もしくはそれからでも、〇リバーなり〇ート〇ックスに持ちこんで比較する事が一番損をしない方法です。

 

 

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